会の歴史


1995年8月  さわやか福祉財団の研修受講後、「お互いさま」を合い言葉に住民互助型在宅福祉サービス団体を27名の仲間と共に立ち上げ、任意団体として活動。
1999年4月  特定非営利活動法人(NPO法)の認証を受けた。
 2000年4月より従来通りの住民参加型在宅福祉サービス活動に加えて、指定訪問介護事業者として行う予定。
2000年4月  訪問介護事業者として、介護保険の分野へ参入。
2006年9月  訪問介護事業所を廃止。
 住民互助型在宅福祉サービス活動は継続。
2006年11月  事務局を転居。
2007年4月  「福岡たすけあいの会」の活動内容変更を実施。